(via 篠田 麻里子 Diary: PON)
“昨年は腕立て伏せによる選考で1人に内定を出したものの、入社を辞退された”
— 腹筋自慢は最終面接へどうぞ 内装会社がマッチョ枠:朝日新聞デジタル (via igi)
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“アメリカのアニメ見るとアジア系の肌の色はグレー掛かってる時がある 白人にはあんな風に映ってるのかね つり目細い目よりあの妙な色は嫌だな 90 :名無しさん@1周年:2016/08/13(土) 03:20:11.39 ID:WpDjRE/E0.net >>86 いやいや、逆らしい 目にやや青い色を遮断物質が多いらしく、 青色がカットされる分、黄色がくっきり認識できる目らしい そのため、少しの黄色も認識が出来てしまう つまり、アジア人よりずっと黄色い世界に住んでいる 色白のアジア人ですら真っ黄色に見える それ故、彼らが自分たちの目で「全く黄色に見えない」色を使って差別表現をなくすしか無い その結果がちょっと紫がかった灰色になるわけだ”
“親はつい子どもの才能や知能をほめて、気分をよくさせたくなるものだ。だが、研究によると、そうしたほめ言葉はいい結果を生まないようだ。ほめるなら子どもの努力や、集中力、時間の使い方などをほめるほうがはるかに効果がある。たとえばあなたの子どもが試験でいい点をとったら、「ずいぶんよく勉強したね」「遊びにいったりしないで、時間をちゃんと使ってえらかったわ」「大変だったのに、よくがんばったね」などとほめる。(中略)こうしたほめ言葉で子どものがんばる力や柔軟性、忍耐力がはげまされる。さらにそれらの点を明確にするために、子供が自分の使った技術や作戦を思い出させるような質問をする。”
— その科学が成功を決める/リチャード・ワイズマン (via kaoru119)
“眠れない夜はもうしばらくで起きれない朝になるよ”
— Twitter / wakarana_i (via yamayoezokkuma)
“最近読んでる虐待の本で、子どもが同じ内容の本を何回も読んだり同じ遊びを繰り返すのは、そこに変わらないという安心感があるからで、親の態度も同じで、機嫌が急に変化したり何が怒らせる原因になるのかわからない親だと、子どもは安心できる場が家庭になくなるんだって書いてあって、なるほどだった”
— Twitter / tabitora1013 (via netinago99)
“いつでも夏は永遠のふりをする。”
— 未来への周遊券/瀬名秀明 (via 010734) (via hazy-moon) (via ak47) (via gkojay) (via subdub) (via quinoco) (via plasticdreams)

